パソ様がご不在なのになんですが、雀・三国無双をお借りしました。
魏、呉、蜀のそれぞれの冒頭のみさくっとやってみました。
ちなみにさくっと勝ち進めたのは呉のみですorz
向って右手側に強いキャラが入るようですねw;
孫尚香とか、龐統先生とか、許褚とか、呂布、太史慈が右側に。きのせい??
■呉■
呉のストーリーモードは食材集めらしい。
通りすがっただけなのに巻き込まれてしまう、エディット武将(自分)
毎度のことながらひげ面です。
同じく通りすがりの張角も参戦です。
一面目…孫堅、黄蓋、孫尚香
二面目…張角、大小姉妹
三面目…董卓、呂布、貂蝉。
四面目…孫策、太史慈、周喩。
□リプレイ□
孫堅パパがひたすら孫尚香から点棒取られてジ・エンドですw: 勝利条件が二位だったのでさくりとクリア。
黄蓋の大きい一発を注意しつつ、孫尚香にも注意しつつ…パパ、シカト?(待
二面目は小喬がブーストしまくるし、大喬も流れに乗ると手がつけられないので、ひたすら身を低くしてやりすごすしかないw;
二人が点を取り合っている間に張角からむしる…。この頃になると流れが掴めるようになってきていて、無茶しなくなってきてたり。
三面目はまず呂布がブースター状態で一人勝ちしたのでとりあえず見物に徹しましたw;
リトライして二回目では今度は呂布が一番ドベ。貂蝉が善戦。一位と四位が取り合いをしている隙間を 縫って董卓から点棒を稼いでクリアです。
四面目はなんでか魚釣りをしている連中に巻き込まれます。
しかもこの面、長いですw;; 西入りしてやっと終わったかなーと思ったらまた次の面、さらに次の面…三回くらいあったなぁ。
勝てなかったけどorz
…改めて思ったけど…暑苦しい面子だった…
時々周喩が居るのかいないのが判らないくらい静か。いや、残りの二人がうるさかったのかも。
忘れた頃にほどほどの手で上がってくる周喩。
一番稼いで一番取られたのがやはり孫策…。
太史慈は手堅い。
さすがにこのあたりまで来ると、流れを 読むのも牌廻りを読むのも疲れてきたので適当に打ってたら…やはり負けた。
ので続きは後日w
■魏■
銅雀台での麻雀大会に向けての面子の選抜らしい。こちらも通りすがりにつかまってしまう、エディット武将(自分)
一面目…夏候惇、典韋、許褚
許褚のブースト。これに尽きる。
典韋が何かしようとしているのは気配でわかるのだけど、それより許褚がどんどん鳴いて場をかき回し、安い手でトントン上がってしまい、結果的に一位をとってしまうというw;
エディット武将(自分)も負けじと鳴きまくるので、惇兄なんぞは完全に空回りです。
つうか、雀卓で武器振り回すのヤメレ(w::)まじこええ
…途中から気づいたのですが、このゲームほかの麻雀ソフトより読みやすい気がしますね…w;
調子の良いときは、来る牌来る牌を全部役に取り込んでいるだけでリーチがかかり、一発、裏ドラでぽーん、て感じ(不親切な擬音による説明)
悪いときは無理をしないでおとなしくかわしていれば、まず当たられることもない。
その分乗りにくい感じも…しなくはないなぁw;
■蜀■
桃園で義兄弟が打つ麻雀に、四人目として参加できるという一席をかけてのなし崩し的トーナメント。
またしても、たまたま居ただけなのに巻き込まれてしまう、エディット武将。
一面目…馬超、趙雲、龐統先生
龐統先生の一人勝ちかと思いきや、予想外に善戦する馬超。勝利条件が一位奪取なのでなかなかクリアできません。
…時に、考え込んでいる時の馬超の顔、いい感じすねw
そうかと思うとやたら9の捨て牌ばかりを狙ってロンをかけてくる趙雲。
三回ほど安い9ピンでのロンを食らいましたよw;; マニアックなのか??それとも9ピン好きなのか?
趙雲にしろ周喩にしろ黄蓋にしろ、どうも左側には静かな人がいるらしく時折足元を掬うように端牌や風牌で当たられますw;
あと「あぶないなー」となんの根拠も無く思って浮いた牌を捨てずに居ると、馬超の大きい当たりの牌だったことがなんどか。彼がわかりやすいのか、そういう難易度になってるのか…。他のゲームならまず振り込んでますね、あれは…w;
馬超といえば彼がリーチした後には必ずポンしていたので、そのつど激怒されてましたw; ぐ、偶然よ、ぐうぜん(>▽<)ノ
あと、両面当りが何度かあったのもこの面。
龐統先生がやたら大きい役を出す割りに、取り合いが激しいせいか点棒自体はほぼ最初のままの状態で終わったという…
さて、勝利条件が厳しいからなかなか先にいけないけど…自由モードもあるから適当な面子で囲んでみるかな。
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